最近、職場のチームで飲み会をした際に、22~25歳の子達が‘’プロポーズ〇作戦‘’を知らないことに驚愕しました。
年々ジェネレーションギャップを感じるとはこのことだったのかと。
このドラマを知っている方は、誰しも聞いたことがあるであろうこの言葉。
「明日やろうは馬鹿野郎」
ドラマの中のセリフではありますが、結構本質を突いている言葉だなって改めて思います。
仕事でもプライベートでも、「また今度やろう」「落ち着いたらやろう」と思っていることって意外と多いですよね。でも、その「また今度」がいつになるのかは分からない。
やりたいと思ったことを、いつでもできるとは限らないし、会いたい人にいつでも会えるとも限らない。
だから最近は、少しでも「やってみたい」と思ったことは、できるだけ先延ばしにしないようにしています。
年齢を重ねるほど、時間が過ぎるのは本当に早い。これは日々痛感しています。
ジェネレーションギャップを感じるようになった今だからこそ、20代のうちに、やりたいことは今やっておきたい。
「明日やろう」は、できるだけ減らしていきたいなと思います。
ではっ