これまで日記だったり、キャスで話題に出した手塚のオススメの本を、ブックアプリでまとめて本棚にしてみました。
日本語がなんだか綺麗な作品
有名だけれども難解な作品
ダークなのに前向きになれる作品
ファンタジーに溺れられる作品
ピュアに涙が流せる作品…
と、新緑の季節にいろいろとご紹介してきました。
タイトルや表紙の絵でビビッとくるものがもしあれば、ぜひ手に取ってみてください。

これからも素敵な作品に出会うために、活字を追いかけてみようと思います。
「これってどんな話だったかな?」
「この作者の他のタイトル面白かったよ」
「今こんな気分なんだけど、この中でオススメは?」
などあれば、お気軽にお声掛けくださいね。
FIRST CLASS
手塚 祥吾(てづか しょうご)