先人が研究をしたことによりエビデンスは生まれる。エビデンスがあるかないかで信頼度が格段に変わる。
ただ、中にはエビデンスを用いず自身の感覚のみの方もいる。これは日常や仕事において。
私の本業では、日々エビデンスに基づいたアプローチをすることが多い。その方が相手にとって良いとされているからである。
日常生活ではどうか。仕事柄エビデンスがどこか頭の片隅にあるが故の選択をすることはあるが、私は割と感覚で動く派の人間であると自身で分析している。そのため、再現性に乏しく誰かに教えることは非常に難しい。
つまり、唯一無二の存在。ええ、私は世界に1人しかいません。←当たり前
そんなこんなで雑にまとめますが、僕は僕である限り僕なので、僕なんです。
ではっ