こんばんは、三崎誠人です。
ミスをする時、やらかしてしまう時って、自分が思っている以上に疲れていて、多分気づかないうちにキャパオーバーになっているのかなって思うことがある。
もちろん、疲れていたからといって、ミスそのものや誰かを傷つけてしまったことがなくなるわけではない。
傷つけてしまった相手には、なるべくは向き合いたい。
そして同時に、必要以上に自分を責めすぎないようにもしたい。
大切なのは、起きてしまったことから目を背けず、そこから何を学ぶか。
「もっと余裕を持つ」「疲れのサインを見逃さないようにする」と、自分自身を見直すきっかけにすること。
職場や誰かに迷惑をかけないためにも、自分を壊さないためにも。
余裕を持つことって、思っている以上に大切なのかも。