【中川流 利用のススメ。6/ 日記のススメ。】
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ここではFIRST CLASS裏方スタッフの中川が女風業界やFIRST CLASSについて研究し皆様に共有していきます。
中川は他の女性用風俗店で3年働いていたキャスト経験ありのスタッフです。
裏方目線とキャスト目線両面からユーザーの皆様の疑問を解消できたらと思います!
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こんばんは♪
FIRST CLASS 裏方スタッフの中川です(^^)
中川流「新」シリーズ 再掲版、
第6回目の今日は「キャストの書く日記」について。
【キャストの日記って?】
キャストが書く日記。
Kaikanだったり、no〇eだったり…いろんな方法があるけど、やっぱり多いのはKaikanかなってイメージです。
【ただ書くだけじゃもったいない】
日記をあげた後って、そのまま終わりじゃなくて「ぜひ読んでね」って感じでキャストがポストすることも多いんです。
でもお客様からすると、正直…
「気になるキャストじゃないとスルーしちゃう」
「タイトルやポストの内容に惹かれないと見ない」
「やたらいいねがついてるものしか目に入らない」
…なんてことも多いと思います。
【流れていくたくさんのポスト】
FIRST CLASSのキャストに限らず、他店も含めてたくさんの投稿が日々流れていくので、それは当たり前のこと。
でもね、そこでちょっとだけ言わせてもらいたいんです。
【日記には“個性”がぎゅっと】
「一旦開いてみてほしい!!!」って。
HPのプロフィールや、140文字のポストじゃ伝えきれない【その人の個性】が日記には詰まってるんです。
【かくいう中川も…】
日記を書いていたころは頭を抱えていたこともありました。
日記という場所はあくまで自分を魅せる、伝える、知ってもらうものだと中川は考えていたので、ただ日常を綴るだけじゃ意味がない…と、言葉も内容も”心”に届くよう考えていたので、日記をきっかけに興味をもってくださったり、会ってもらったり、直接感想を伝えられたときは報われた…と言ったら大袈裟かもしれませんが、すごく嬉しかったです。
【意外な出会いがあるかも】
最初は全然気にならなかったキャストでも、日記を読むと「あれ?この人いいかも…?」ってなることもあるし、逆に「想像と違ったな」って発見になることもあります。
どちらにしても、そのキャストを知る“きっかけ”になるんですよね。
【最後に】
今までスーッとスクロールして通り過ぎてた日記。
今日からはちょっと立ち止まって、ポチッと開いてみませんか?(^^)♪
FIRST CLASS
裏方スタッフの中川