【中川流 利用のススメ。13/ 遠慮と我慢。】
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ここではFIRST CLASS裏方スタッフの中川が女風業界やFIRST CLASSについて研究し皆様に共有していきます。
中川は他の女性用風俗店で3年働いていたキャスト経験ありのスタッフです。
裏方目線とキャスト目線両面からユーザーの皆様の疑問を解消できたらと思います!
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こんばんは♪
FIRST CLASS 裏方スタッフの中川です(^^)
再掲版 中川流「新」シリーズ、
第13回目の今回は利用のタイミングにおいての「遠慮と我慢」について。
【 思い出したエピソード 】
「何を書こうかな」と記憶をたどっていたときに、ふと思い出しました。
利用するにあたって“遠慮”や“我慢”をしていたお客様がいたことを。
【 遠慮・我慢って? 】
「ん?利用にあたっての遠慮や我慢?」と思うかもしれません。
中川は他店でキャストをしていたとき、兼業キャストでした。
そのためお客様が、
「昨日遅くまで仕事って言ってたし、午前中の予約はやめておこうかな」
「本当は遠い場所へデートに行きたいけど、明日早いって言ってたし、疲れさせるかも」
と、予約したい時間や行きたい場所を遠慮(考慮)してくれていたんです。
【 思いやりに気づけたとき、気づけなかったとき 】
そういうお客様の思いやりに気づけたこともあります。
でも、気づけないまま遠慮させたり、我慢させたままにしてしまった方もいたかもしれません。
【 声を大にして言いたいこと 】
だから声を大にして言いたいのです。
「そういう遠慮や我慢はしなくていいんですよ!!(大声)」
もちろんキャストを思っての優しさや気遣いだというのは分かります。
ただ、キャストは体調管理も仕事の一部。無理のない範囲でシフトを提出しているはずです。
【 遠慮や我慢はいらない 】
遠慮なく、「会いたい」と思う日・思う時間に。
我慢なく、「行きたい場所」や「したいこと」を。
【 FIRST CLASSのキャストについて 】
FIRST CLASSのキャストも、普段は社会で活躍している“兼業キャスト”がほとんどです。
だからこそ、もしかして今も同じように遠慮や我慢をしているお客様がいるのかな?と思って書いてみました(^^)
それでは今回はこのへんで♪
いつも読んでくださってありがとうございます!
FIRST CLASS
裏方スタッフの中川