【中川回(独り言回)】
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ここではFIRST CLASS裏方スタッフの中川が女風業界やFIRST CLASSについて研究し皆様に共有していきます。
中川は他の女性用風俗店で3年働いていたキャスト経験ありのスタッフです。
裏方目線とキャスト目線両面からユーザーの皆様の疑問を解消できたらと思います!
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どうも♪
FIRST CLASS 裏方スタッフの中川です(^^)
今回は久しぶりに中川回です♪
お店ニュースを書いてる「中の人」のイメージも合わさることで、お店ニュースがよりよくなるのかなと取り入れている回です。
前回はキャストであることの存在理由を書きました。
つい最近なぜかふと思いを綴った独り言回が普通に反響があって驚きました。
今回も調子にのって(?)独り言回です。
裏方スタッフになってから、目線っていうものが大きく変わりました。
キャストだった時ってやっぱり自分を呼んでくれる、
目の前のお客様に全力で目が行きがちなんですよね。
一人一人と向き合うことが圧倒的に多くて、
「全体的」にみることってそんななかった気がします。
※中川「は」です。
裏方スタッフになると、自分にお客様がついてるわけでなく、全てのお客様がお客様という目線になります。
女性って深いなぁと改めて思いました。
本当に色んな人がいるんですよね。
年齢層も、雰囲気も、利用理由も、性格的なものも、
本当に人の数だけ。
でもね、裏方スタッフになって思うことは1つです。
綺麗事でなく、
利用してる全ての人が幸せになって欲しい
と思うようになりました。
キャストの時は思ってなかったの?
って言われそうですが、
正直なところ、接客には評価がついてくるので
幸せになって(満足して)ほしい
という気持ちよりも
幸せだった(満足した)かな?という気持ちでした。
※中川「は」!!です。
女性の数だけ思いや気持ちがある。
みんな、みんな幸せになって欲しいなと思うようになりました。
なので幸せそうなポストを見かけると自然と口角が緩みます。
そうでないポストを見ると、
もっといい人に出会えますようにと願ったり。
皆に幸せになる権利はあるんですよね。
涙を流してまで誰かに固執する必要はない。
「始まりは誰かの代わり」
幸せになって欲しいから、1歩を踏み出してほしい。
この人だから幸せっていうのはあると思います。
そして幸せを感じた時間があればあるほど、
その時から離れられなくて。
でももうそれは「過去」。
「今」幸せでないのなら、幸せになれる場所へ。
今もし、悩んでいたり、辛い思いをしている人がこれを読んでいるのならどうか僕の考えが少しでも響きますように。
ということで2回目の中川回をお届けしました♪
次回からはまた利用のススメ。を書き進めて行きますのでよろしくお願いします(^^)
それでは、また次回♪
おやすみなさい(^^)
FIRST CLASS
裏方スタッフの中川