美学はどこにあるのか
今日はそんな話
現代人は
色々なマナーに縛られている
だが
マナーが全て正しいワケではない
しかし
世を忍ぶ仮の姿として
マナーで身を包むことも必要だ
ライスをフォークでどう食べようか?
こんな悩みはどうでもいい
昔と今ではマナーも変わるし
歴史の教科書だって変わる時代だ
正しい箸の持ち方はどう持つのだ?
YouTubeで学んでこい!
ではフライドポテトは?
箸?フォーク?
ふふふっ
よくぞ聞いてくれた
フライドポテトは手だ!
なぜなら
一番かわいい食べ方だからだ
続けて言えば
つまみぐいは全て手だ
手であるべきなのだ
つまみぐいにマナーを求めてはいけない
だからかわいいのだ
「箸やフォークでつまみぐい」を
想像しよう
それはもう
空気が読めない亭主関白パパでしかない
手も使わずに食べた日には
もはやバケモノだ
①やってはいけないと知りながら
ひっそりとやる行為
②バケモノではななく
ケモノの"ような"意識ある乱れ
これらの境界線に美は潜んでいる
境界線には観音様が、
いや官能様がいらっしゃるのだ
街でズボンをおろしてみろ
ただの変態でしかない
ズボンをスカートに履き変えてみろ
そこには見えそうで見えない境界線が生まれる
ニーハイを履いてみろ
靴下から溢れるほんの少しの贅肉がまた……な?
……なんて"僻"を持ち合わせていないからこそ
筆者は健全に美を書き綴れるのだ
さて、
街のランチタイムの席は労働者で溢れている
しかし当該のテーブルは健全ではないような
あるいは健全を装った不健全な会話を探っている
隣席とのわずかな距離の境界線
会話が聞こえそうで聞こえない
嗚呼、もどかしい!
二人の関係は
同僚なのか先輩後輩なのか
同僚プレイなのか先輩後輩プレイなのか
さらに、
テーブル上ではマナーで身を固め
テーブル下では足で蹴り合い絡め合い……
境界線、
その先に美が生まれ
その手前にも美が存在する
しかし、
行き過ぎにも行かな過ぎにも美はあらず
「線の先」と「線の手前」
そこに美はあり
その美を密かに楽しもうではないか
さあ境界線を超えていこう
道徳的に
背徳的に
ダメと知っているからこそ
超えた時に見える禁断の領域に!
ほらもう境界線は目の前だ
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わかるだろうか
その ==間== に美はある
その美を密かに楽しもうではないか
国見先生より
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