国見講座 #001

国見講座 #001

新しい企画、
「国見講座」が突然始まります!
 
 
さて今回は、
"カタチ"にこだわる意味について
 
 
国見さんと言えば
某SNSでの大喜利で人気を博してたワケですが
突然終わりがやってきました
 
 
「キリのいい200話で終わらせよう!
 
なんてこともできなかったし、
 
「1月1日ちょうどじゃないから新企画を始めない!
 
なんてことも言ってる場合ではなく
どちらもカタチを整えると言う名の足カセです
 
 
話は変わりまして
どんなタイミングでお問い合わせに踏み切るのか
 
それは国見さんにはわかりません
 
 
美容室に行ってからなのか、
お洋服を新調してからなのか、
 
国見さんには、
問い合わせ時には伝わらない
 
 
逆の視点で言えば
大喜利を32話から知る場合もあるし
大喜利と認識してない場合もある
 
カタチをこだわることは伝わりにくく
綺麗に整える価値は大きくはないのです
 
 
「大きくはない」んです
不要じゃないんですよ
 
願掛けやら心持ちってものがありますから
 
それは自己満足ともなりますが
自己満足って悪いことではないので
 
 
でもでも残念なことに伝わらない
 
つまりは問い合わせしたいなー
その瞬間の熱量が一番重要で最速
 
 
美容室がダメとか
洋服がダメとかの話ではなく、

ルーティンが多いほど重い腰になってしまう、
熱量を高めることに時間がかかってしまう、
それは物理的な事実です
 
 
どちらにせよ、
問い合わせしたところで
ミミズみたいなことしか言わないから
お菓子つまみながら気楽に、がオススメ
 
 
タスク過多になるよりも
重い鎧は脱ぎ捨てて
身軽に飛び出してみてはいかがかしら?
 
あらっ、
脱がせるのがお上手な締めくくりねっ♡
 
 
なーんてオチもついたところで、
 
「国見講座」
突然不定期で開催いたしまーす
 
 
国見先生より
 
 
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