もしも迷った時は
より困難な道を選ぶ
または今まで経験したことがない道を選ぶのもよい
自分の置かれている状況と真反対の道でもよい
急がば回れはまさに教訓
ラクして早くゴールできることが必ずしもよいとは限らない
苦労して時間がかかってでもゴールした時の方が何倍も達成がある
失敗は沢山した方がよい
失敗が学びと成長を与えてくれる
改善することでより強固になる
そして険しい道を通った方が深く身体に体験が刻まれる
茨の道を突き進んで失敗という棘で身体が血だらけになって沢山身体についた傷が経験としていつか価値に変わる
この体験は決して忘れない
よりリアルに思考や行動に表れる
自分の価値観も変わる
周りからの自分の価値も変わる
長期的に考えて欲しい
だから恐れずに飛び込んでみよう
FIRST CLASS
鈴木 すばる